わぴちゃんのしゃくれ具合に驚愕!キャラを超えた学歴や職歴が凄い。

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こんにちはSMOKERです。

 

世の中には、一風変わっているけど文化的であったり、知識人であったりと見た目だけでは判断出来ない天才的な方がおられますよね。

 

馬鹿と天才は紙一重といった言葉を耳にしたことがあるでしょうが、世に言う天才はどちらも併せ持った方であるはずです。

 

さて、そんな天才肌な方の中に、とんでもなくインパクトが強いキャラの気象予報士として活躍されている「わぴちゃん」こと「岩槻秀明(いわつきひであき)」という方がおられます。

 

とにかく、言葉では言い表せられないほどの逸材であり、今までにないインパクトに気になり調査してみました。

 

では、愛称「わぴちゃん」として様々な功績を残されている「岩槻秀明」さんとはどんな方なのか?探っていきます。

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わぴちゃんについて。

1982年9月1日宮城県気仙沼市出身。

 

本名:岩槻秀明(いわつきひであき)。

 

年齢:39歳(令和4年1月現在)。

 

所属:株式会社会社エイピーエンタテインメント

 

17歳で気象予報士試験に合格されるなど、多彩な才能をお持ちの「わぴちゃん」ではありますが、気象学の他、植物や昆虫など自然に関してのエキスパートであります。

 

日頃から、自然に関する写真を撮りためているそうで、自然に関する書籍・雑誌などの制作に携わる仕事をされながら、野外での自然観会や、市民講座、研修会、小中学校の出張授業などで講師のお仕事もされています。

 

わぴちゃんのしゃくれ具合。

お堅いイメージのお仕事でありながら、見た目のインパクトは絶大な「わぴちゃん」ではありますが、オネエなのではといった雰囲気も醸し出しております。

 

ピンクのジャケットやぬいぐるみ、女性物?といった帽子での出立ちは、すれ違えば間違いなく2度見決定といった面持ちではないでしょうか。

 

しかも、しゃくれ具合がまた絶妙で、素であるのか?わざとであるのか?わからないほどであります。

 

なぜこのような服装やヘアを望むようになっていったのかは不明ではありますが、凡人にはわからない部分があるから天才なんでしょうね。

 

さかなクン以上のインパクト!岸壁幼魚採集家。

わぴちゃんの学歴。

まだ若干の17歳で気象予報士の試験を合格するほどの「わぴちゃん」ではありますが、気象予報士といえば合格率が5%といった狭き門であります。

 

高学歴である以前に地頭がもともと良いことが伺えますよね!

 

そんな「わぴちゃん」の最終学歴は「人間総合科学人間科学部」を卒業されています。

 

「こころ」「からだ」「文化」から、人間を総合的・科学的に理解することを目的としている大学だそうで、人々の真の幸福と健康を支援するといった教育理念なんだそうです。

 

「わぴちゃん」の強烈なキャラもこの大学によって構築されたのかもしれません・・。

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わぴちゃんの職歴も凄い。

見た人を必ずと言っていいほど鮮烈にそして強烈に印象に残してしまうほどの「わぴちゃん」のキャラではありますが、気象予報士としてだけではなく様々分野での肩書きや職に関しても凄い方でもあります。

 

・気象予報士。
・千葉県立関宿城博物館 調査協力委員。
・千葉県希少生物及び外来生物作成検討会
 種子植物分科会委員。
・野田市史編さん調査協力員。
・日本気象予報士会 生物季節ネットワーク代表。
・千葉県生物学会 幹事。
・日本気象予報士会/日本気象学会
 日本雪国氷学会 会員。
・日本植物分類学会 会員。
・日本自然保護協会 会員。
 

その他、自然科学系の書籍や執筆、またはYouTuberとしての活動に、各メディアに出演から講座の講師など様々な分野で活躍され多忙を極めている様子であります。

 

いかがだったでしょうか。

 

人を見た目で判断してはいけないと、小さな頃に言われたことを思い出すような「わぴちゃん」でありますが、世の中のための働きぶりには尊敬出来る方であることは間違ありません。

 

これからも、自分の意志を貫き通し活動の幅を広げていって欲しいと願います。

 

最後までお付き合い頂きありがとうございます。

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