柴村恵美子(会社社長)の年齢や生い立ち、ラッパーマダムの実績は?

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こんにちはSMOKERです。

 

いくつになっても何か新しい事にチャレンジすることは素晴らしい事ですよね!

 

私も早くもアラフォー世代、家族を養うのも幸せの一つではありますが、何か新しい事に挑戦!と思い続けています。

 

思い続けるだけでは何もならない・・・即行動に移さねばと気持ちばかり空回りしている私であります。

 

しかし!思い立ったら吉日と言わんばかりの女性がいるのです!

 

なんと大企業の女社長でありながら、ラッパーとしてデビューしてしまうほどのアグレッシブさ!

 

しかもアメリカでも注目を浴びてしまうほどに!

 

では社長でありながらマダムラッパーとして活躍する「柴村恵美子(しばむらえみこ)」さんとはどんな方なのでしょうか。

 

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柴村恵美子さんプロフィール。

 

1955年11月北海道出身。 64歳(令和2年9月現在)。

 

斎藤一人(さいとうひとり)氏の一番弟子。「青汁」「スリムドカン」で有名です。

 

職業:銀座まるかん柴村グループ代表年商:35億

 

18歳のときの専門学校で「斎藤一人」さんと出会い、「斎藤一人」さんの肯定的な考え方や魅力的な考え方に共感を持ち、「まるかん」でのお仕事を始めます。

 

その後、東京・大阪を始めとする13都道府県を任され、統括するほどに出世します。

 

「斎藤一人」さんが全国高額納税者番付け1位の時に全国で83位の高額納税をされています。

 

なんとも次元の違うお金の動きにびっくりさせられますが、いつかは自分も!と思ってしまうのは誰しも考えてしまいますよね。

 

柴村恵美子さんの生い立ち。

 

 

柴村恵美子さんは、18歳の時に指圧師の専門学校で師匠の「斎藤一人」さんに出会ったといわれています。

 

専門学校卒業後に指圧師になられ、大企業の社長さんやスポーツ選手が来る事で有名な治療院で1番の人気になるほどの名指圧師となっていたそうです。

 

その他、歌が得意で地元北海道の歌唱コンクールで優勝するほどの歌唱力の持ち主。

 

プロの歌手を目指した事もあったそうですが、師匠の「斎藤一人」さんに「プロの歌手はどんなにつらい時でも嫌な時でも笑顔でステージに立たなければならない事と、常に第一線で活躍する事は難しいよ」といわれ、事業家の道に進む事を決意したようです。

 

元から色々な分野でのセンスが伺えますよね。何事も楽しんで行動する事と無理をしない姿に成功の道が開けるのかもしれません。

 

ラッパーマダムになったきっかけ。

柴村恵美子さんの座右の銘の一つ「イメージは広がる」。

 

イメージすることをやらないと、何も行動出来ない。普通の人は広がっていなくて、かたまっている人が多い気がするとおっしゃっています。

 

イメージする事が大切といったように「ラップ」も何かしらの「イメージ」から来ているのでしょうか?そこは少し謎ではあります。

 

実際は、アメリカで有名なミュージック・ビデオのクリエイターが、柴村恵美子さんのサクセス・ストーリーを聞いて「Emikoは、現代のシンデレラだ!ハリウッドデビューの動画を作らせてくれ!」と、ロサンゼルスにある、50台のカメラがあるスタジオで、撮影されたそうです。

 

その名も「Akindo Fighter」

 

 

日本の高額納税者ともなると「ハリウッド」の誰かしらにまて興味を持たれるのでしょうか!

 

確かに「柴村恵美子」さんの歩んできた道は「シンデレラストーリー」といっても過言ではないですよね。

 

ラッパーにはやっぱりグラフィティアート!

 

ラッパーとしての実績は?

 

2019年 63歳でラッパーデビューを果たした「柴村恵美子」さんではありますが、ハリウッドデビューでもある事から、全米で騒がれミュージック・ビデオに関しましては「全米第2位」に輝くなど、一世風靡してしまいます。

 

パワフル過ぎる活動と活躍にはびっくりさせられてしまいますよね。

 

 

いかがだったでしょうか。

 

いくつになっても輝き続ける「柴村恵美子」さんには、どの年齢の方にも勇気と希望を与えてくれますよね。

 

考えるばかりではなく、失敗を恐れず行動することが大切と身を持って教えてくれているように思います。

 

今後もどんな行動や活動をしてくれるのか「柴村恵美子」さんから目が離せません。

 

最後までお付き合い頂きありがとうございます。

 

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