冒険家に滝行家を生業とするガルちゃんとは?資格数やバイク姿が最高!

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こんにちはSMOKERです。

 

子供の頃に近所の山や川を冒険した記憶がある方もおられるのではないでしょうか。

 

初めて行く場所には、全く知らない世界が広がり行く先々で新しい発見があります。

 

子供心には、自分が冒険家になったような気分で世界で初めて発見したものだ!と真剣に友達や親に自慢した記憶がある方も・・。

 

さて、そんな子供心をそのままに「冒険家」として活動される方がおられます。

 

しかも、その方は女性であり様々な資格を保有、たくさんのチャレンジをされているとってもバイタリティ溢れる方でもあります。

 

世界も2周されているとのことで、どれだけのチャレンジャーなのかはお分かりですよね。

 

では、アグレッシブな活動でありながら美人冒険家としても名高い「Garu chan(がるちゃん)」とはどんな方なんでしょうか?

 

気になる方でありますので探っていきます!

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Garu chanについて。

1991年10月8日静岡県出身。

 

年齢:30歳(令和3年現在)。

 

学歴:ワシントンにある大学。

 

職業:冒険家・滝行家・モデル・格闘家。

 

富士山のふもとの自然豊かな街「静岡県御殿場市」で生まれ育ったという「Garu chan」は、子供の頃から冒険心豊かだったといいます。

 

空を飛ぶためにチャレンジして骨折したり、木登りや秘密基地を作って遊んでいたのだそうです。

 

その頃から冒険家としての素質が形成されていたのでしょうね。

 

大学卒業後は、外資系の企業に入社したそうですが、あまりのブラック企業ぶりに心身共に憔悴され退職・・。

 

あるテレビ番組の影響からインドへ向かい、自分の考えのちっぽけさから地球を巡る旅に出られたのだそうです。

 

日本だけに留まっていると本当に考えの小ささに驚かされるのでしょうが、行動に移せるといった事がとても大切だと思わされれますよね。

 

年齢や立場は関係なくチャレンジすることは本当に素晴らしい!人間の本質的な部分を伝えてくれる方であるのではないでしょうか。

 

その後、世界各国を巡り通算6年をかけて世界を2周も周る偉業を成し遂げてしまった「Garu chan」ではありますが、様々な資格を保有し、滝行から格闘技、更にモデル業から漁船のヒッチハイクに至るまで、一般人にはない素晴らしい体験をされている冒険家であります。

 

滝行家といった活動は?

生まれ育った自然の中に「滝」が近くにあったという「Garu chan」は、小さな頃から真冬の寒い滝の水を浴びることで、ある種の達成感を味わっていたのだそうです。

 

何かの宗教ではなく、生活の一部として「滝行」を行なっているようです。

 

地元が富士山のふもとであることから、大晦日に「滝行」を行った後に、富士山の頂上まで登って初日の出のご来光といった事もあるそうで、羨ましい限りの活動もされています。

 

アルバイトから世界一のパイロット!

Garu chanの資格数は?

世界70ヶ国程バックパッカー・ヒッチハイクで周られている「Garu chan」は、資格の保有数も凄いのです。

 

大型バイクの免許・車・特殊小型船舶・一級小型船舶・スキューバーダイビング・スカイダイビング・パラグライダーにおいては世界大会に出場するほどであります!

 

また、パイロットの免許から温泉ソムリエの資格を持つという、誰もが憧れてしまう資格や免許を保持されているのです。

 

ワンランク上の大人の遊びを全て網羅されているのではないでしょうか。

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Garu chanのバイク姿がカッコいい!

バイクで日本列島を何度も縦断されているという「Garu chan」は、世界一危険なバイクレースとも言われる「マン島TTレース」の話も舞い込むほどのバイク好きでもあり、バイクテクニックもある方であります。

 

免許を取る前からサーキットで遊んでいたということでかなり若い頃からバイクに慣れ親しんでいるようです。

 

現在でも、「MUTT MOTORCYCLES.JAPAN」からサポートを受けるなど、バイクと一緒に人生を歩んでいる「Garu chan」でありますが、また乗っている姿やバイクもカッコいいのです。

 

バイクは何台持っているのかは定かではありませんが「MUTT MOTORCYCLES(マットモーターサイクルズ)」「HILTS 250」を長距離用にカスタムしたものを乗り回しているようです。

 

いかがだったでしょうか。

 

一概に冒険家といってもどんな事をしなければならないといった定義はないように感じます。

 

様々なことにチャレンジし、新たな自分だけの発見を追い求めても良いのかもしれません。

 

旅だけに限らず「Garu chan」の様な生き方は、今の日本人に足りていない部分であるのかもしれません。

 

今後も新たな発信が「Garu chan」には期待であり注目でもあります。

 

最後までお付き合い頂きありがとうございます。

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